マンガ アド プラットフォームで
『少年ジャンプ+』の新たな可能性を

テレビCMやネット広告でもよく目にするように、マンガアプリのマーケットが急成長しています。連動して、マンガアプリへの広告出稿も大きく伸びています。『少年ジャンプ+(プラス)』を運営する集英社は小学館、Fringe81と共同して、日本最大級のマンガアプリに一元管理で広告掲載できるプラットフォーム、MAP(マンガ アド プラットフォーム)を立ち上げました。今後、こちらを活用、運用していくことでマンガアプリの新たな広告の可能性を追求していきます。

圧倒的人気の少年誌『週刊少年ジャンプ』のマンガアプリ『少年ジャンプ+』は現在、1100万ダウンロード、MAUは240万(月間アクティブユーザー)を誇ります。2018年9月からはネットワーク広告を導入し、売り上げを伸ばしてきました。そして今回、小学館のマンガアプリ『マンガワン』と組むことで、合計のダウンロード数は2850万、MAUは500万超えとなります。数あるマンガアプリでもこの数字は群を抜いており、MAPを利用いただくことで、より多くのユーザーに広告を効率よく届けることができます。さらに、集英社と小学館、良質な作品を生み出し続けている出版社が直接運営しているアプリなので、信頼度が高いことも広告出稿おいては大きなメリットと言えます。

アプリは1100万DL『少年ジャンプ+』

実際の広告メニューは2つ、運用型広告プラットフォームと予約型広告になります。配信面は両方ともマンガ最終ページと読了後最終ページの間となりますが、後者は運用型広告よりも優先して広告が掲載され、各作品の読者に対するリーチをより高めることができます。

そして、MAPではアプリ内の独自データによるターゲティング配信が可能です。ユーザーの登録データ、行動データをもとに性別、年齢でセグメントします。これはアドネットワークなどからの配信ではできない独自のメニューです。加えて、作品カテゴリーを8つ(アクション、コメディ、スポーツ、ファンタジー、ドラマ、恋愛、日常、その他)に分け、指定配信も可能となります。

メニューの詳細、入稿規定は媒体資料に記されていますので、『少年ジャンプ+』に出稿をお考えの方はご一読ください。

■資料はこちら
マンガ アド プラットフォームの媒体資料8-9月>

詳細は下記お問合せ先までお問い合わせください
Manga Ad Platform 運営事務局
Email:map-support@fringe81.com
集英社担当林 Email:d_hayashi@shueisha.co.jp
集英社担当大河 Email:a_okawa@shueisha.co.jp

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