新学期シーズンは紙媒体が
強みを発揮!不定期刊でも
STのタイアップが話題のワケ

昨年秋より、デジタルにシフトしているセブンティーンですが、本誌も健在です。不定期刊となりますが、年度替わり、学期替わりはもっとも情報が求められる時期。ご出稿いただくベストなタイミングとなります。

3月1日発売、Seventeen最新号

3月1日発売号では、サックスバー様と計10ページにわたる大型タイアップを実施。コラボリュック企画をはじめ、大きな反響を呼んでいます。

「毎年、この時期はリュック、バッグの特集やタイアップに多くのページを割いています。JKたちにとって、『リュック』は毎日使う、学校生活でのマストアイテムなので、機能的なことへのこだわりはもちろん、校則が厳しいコでも自分らしさを発揮できる数少ないアイテムとしてどのアイテムを選ぶかに熱が入っています」(セブンティーン中島編集主任)

有名ブランドHeM(ヘム)とSeventeenのコラボは上の誌面だけでなく、一連の流れを動画にまとめてYouTubeにて公開(誌面にQRコードを掲載)。STモデル瀬戸琴楓さん、雑賀サクラさんの展示会訪問から、サンプル品を細かくチェックして改良を加えたこだわりのリュックができるまでをまとめました。

カタログページはブランドごとの紹介となり、8ページにわたります。編集部も構成や撮影など、誌面作りに気を配ったそう。

「リュックは合わせやすさ、使い勝手の良さを考えて黒をセレクトするコが圧倒的に多いので、ご紹介するアイテムも黒リュックが並びました。ただ、その中でも実際に選ぶJKたちが気になるであろうロゴやチャーム、ポケットの機能面など細部での差異が分かりやすくなるように、ブランドのイメージを膨らませた写真の撮り方にこだわりました。見開きごとの構成も大きく変え、どれを選ぼうかとワクワクするような誌面になったと自負しています」(同)


このように商品をずらりと並べて見せられるのは、やはり本誌ならではの強み。編集部は“紙媒体”の特長を以下のように考えています。

「一覧性はやはり、紙の大きな武器だと感じています。今回のようなリュックの大型タイアップでは、各ブランドのアイテムが一堂に会し、それを一気に比較検討できる利便性は紙ならではです。また、高校生の読者にとって、保護者に買ってもらうことが多いアイテムは紙媒体に掲載されていることで信頼を得やすいという面もあるように感じています」(同)

次回の本誌発行は2学期が始まる前、8月1日発売を予定しています。誌面への出稿に関して、ぜひ広告部、編集部にお問い合わせください。

セブンティーンの最新情報、媒体資料はこちら>

事例紹介一覧に戻る

この事例と合わせておすすめ

Seventeen

ST夏の学園祭2021
初のオンライン開催。
専属モデル多数出演!

Seventeen Seventeen学園祭 ST MODELS
Seventeen

SNS投稿、テレビ出演…
STモデルが本気で応援!
大会の認知拡大に貢献

Seventeen ST MODELS イベントレポート
Seventeen

セブンティーンがSNSを
駆使して、 「ウインター
カップ2020」を応援!

Seventeen ST MODELS タイアップ事例

お問い合わせ

この事例にご興味のある方は、
下記までお問い合わせください。