2026年『MEN’S NON-NOモデルオーディション』グランプリは史上最年少の15歳! 注目の専属モデルをご紹介

1986年の雑誌創刊以来伝統の『MEN’S NON-NOモデルオーディション』。 田辺誠一さん、谷原章介さん、坂口健太郎さん、成田凌さんなど、日本を代表するスターを多く輩出してきました。そんな伝統あるオーディションで、今年グランプリを飾ったのは、野﨑 祥平さん。史上最年少の15歳7か月で受賞となりました。輝かしい未来のある合格者3名を紹介します。

『MEN’S NON-NO』創刊40周年の記念すべきオーディション。専属モデルの座を手にした3名が決定

約2,000通の応募を勝ち抜いてMEN’S NON-NO専属モデルの座を手に入れたのは、3名。今年は、9月26日に開催された『Rakuten GirlsAward』のスペシャルステージで発表されました! また、オーディションでは、ビームス様にご協賛いただきました。

グランプリとビームス アワードをW受賞したのは、15歳の野﨑祥平くん

【PROFILE】
2011年2月9日生まれ 15歳
180cm 60kg 東京都出身
趣味・特技:ファッション、食べる事/バスケ、テコンドー、口笛

―応募のきっかけを教えてください!

所属事務所の先輩の鈴鹿(央士)さんがきっかけで『MEN’S NON-NO』を知り、元々モデルになりたかったこともあって、専属モデルに憧れるようになりました。初めて手に取ったのは、鈴鹿さんが表紙の2026年10月号。とてもおもしろくて、その後も誌面やウェブの記事を読み込んでいくうちに、『MEN’S NON-NO』は専属モデル一人ひとりを大切にしているなという印象を持ち、思い切って応募しました!

準グランプリ・佐々木南風花くんは、生粋の読書好き

【PROFILE】
2005年4月13日生まれ 21歳
182cm 57kg 兵庫県出身
趣味・特技:読書、サウナ、アニメ鑑賞、映画鑑賞、自然豊かな場所に行く、地元の友達とドライブ / 野球、バレー、柔道、ルービックキューブ、マジック

―応募のきっかけを教えてください!

去年の12月、バイト先の先輩がやっているアクセサリーブランドで、初めてモデルを経験しました。撮影がすごく楽しくて、モデルの仕事にやりがいを感じたのがきっかけです。それから「来年から本気でモデルを目指してみよう」と思うように。MEN’S NON-NOのモデルオーディションは、自分が将来的にやりたいことにも近く、規模の大きいオーディションだったので、“当たって砕けろ!”という気持ちで応募しました。

準グランプリの及川意男くんは、野球部出身

【PROFILE】
2004年5月24日生まれ 22歳
186cm 68kg 東京都出身
趣味・特技:ランニング、カフェ巡り、登山、トレイルランニング/ランニング

―応募のきっかけを教えてください!

学生時代は野球にずっと打ち込んでいたのですが、怪我により断念。そこからモデルという新たな目標を目指すことを決めた時、参考にしたのが『MEN’S NON-NO』でした。WEBに掲載されている専属モデルの皆さんの私服を真似したり、ビューティページに掲載されている商品を実際に購入したりするうちに、今度は自分が誰かの憧れになりたいと思い、応募しました。

現専属モデルには、豊田裕大、野村康太ら、今注目の俳優たちが名を連ねる

MEN’S NON-NOの専属モデルには、豊田裕大や野村康太など、飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優たちが勢ぞろい。ファッションモデルとしての表現力に加え、幅広い層への発信力をいかし、お客様のニーズにあわせたキャスティングが可能です。

また、『新モデル全員起用広告企画』メニューや年内公開にまだ間に合う! MEN’S NON-NOスピードプラン集もご用意しております。展示会・POP UP取材動画プランでは、取材・撮影希望日の20営業日前にお申込みでも間に合います。ぜひ、お気軽にご相談ください。

RELATED ARTICLE