Myojoが芸能誌で独走。
大人読者が増加し、35万部超え!

Myojoは中高生メインから、大学生・社会人までの読者層拡大を図り、2019年8月号から2020年7月号まで1年間、すべての号で前年実売を超えることを達成し、絶好調が続いています。

「アイドルたちを『もっとかっこよく』『もっとおしゃれに』見せるビジュアル強化にポイントを置き、表紙、企画内容、レイアウト等を変えてきました。それに関しては女性誌で培った経験、ノウハウをフルに活用しています。また同時に、雑誌ならではの保存欲求を作り出す紙付録、また号によって用紙を変えて写真集仕立てにするなどの工夫もこらしています。その結果、昨年6月期より目に見えて幅広い年齢の読者を獲得することができました」(小林亘編集長)

「昨年の8月号以降、売上部数は12ヶ月連続で前年同月比100%以上となり、平均して前年より1.5倍まで実売を伸ばしています。今月(2020年6月)の販売状況も非常に良く、13ヶ月連続で前年同月の実売部数を超えるのは間違いありません。今年の2月以降、“新しい生活様式”のなかで雑誌への注目が高まっているところに、読者のリクエストにSNSなどを活用し、柔軟に応えることでより一層、読者を増やし続けている状況です」(販売部担当)

また、それにつれて、広告に関しても動きが出てきました。4~6月号では、スマートフォンやパソコン等でラジオが聴けるサービス、radiko様とのタイアップを掲載しました。記事を読んでアプリをダウンロードした数字も好成績を残すことができました。また、4月発売の6月号の中面純広には、ヤクルト様からも出稿いただきました。こちらはSixTONESを起用した純広と記事が隣接したことで注目度が上がり、SNSで話題に。人気タレントを起用した広告ページは、やはり訴求力が高いことを示しました。

Myojoはおかげさまで非常事態宣言中も多くの読者に読まれ、勢いは加速しています。
「今年の夏以降、通常版・増刊コンパクト版を合わせて40万部以上を発行することを目指しています」(小林編集長)

部数も右肩上がりのMyojo、ぜひ広告出稿をご検討ください。

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