売り上げアップに貢献!
「ベストコスメ」ロゴ
活用が人気です

年末、集英社の各誌で「ベストコスメ2020」が発表されました。いまや年間を通して、ベストコスメ特集は人気ですし、美容誌だけでなく、男性や中高生がターゲットの媒体でも“ベスコス”を取り上げ、注目の特集となっています。

先日のメルマガでも、2020年下半期マキア ベストコスメ スペシャルサイトに大反響があったことを紹介しました。伊藤編集長はその意義について「コロナ禍にあって、真に価値のある美容とは何か? を問い直すのがベストコスメの位置づけになった」とコメントしていました。

上記のロゴマークを見てもわかるように、集英社の各誌ではベストコスメのロゴを制定し、特集を掲載しています。そのロゴをセールスし、クライアント様には商品POPやオウンドメディアなど、販促に活用いただいております。

マキアでは”ベストコスメ“を上半期(8月号)・下半期(1月号)、さらに読者投票で決める『みんなのベスコス』、『美白・UVグランプリ』、『プチプラ&コスパ・コスメグランプリ』を掲載。実際、読者へのアンケートでは「マキアの“ベスコス”を読んで化粧品を買ったことがある」と答えた人は88%!と読者が常に待ち望んでいるキラーコンテンツ。同時に、どんどん入れ替わるニーズやトレンドが反映されており、美容業界の活性化にも貢献しています。

アラサーの働く女性がターゲットである、バイラもベスコスにより注力しており、ロゴの使用料発注額は、前年比のなんと6倍に! マキア前編集長の湯田編集長が就任以降、美容ページの充実ぶりも好調の理由の一つです。

そのほかの媒体もターゲットに合わせて趣向を凝らし、独自のベスコスを実施しています。

セブンティーンでは『ニューノーマルヒットコスメ編』『学校コスメ編』『休日コスメ編』『ケア部門編』それぞれのベスコスがあり、中でも学校コスメ編はセブンティーンならではのセレクトで、ロゴのセールスも好調です。モアではベスコスを発展させ、毎月1テーマ以上のMOREアワードを開催。ファッション、ビューティ、ライフを問わず、編集部のお墨付きを選定しています。

LEEのベスコスはスキンケアがメインで、『クレンジング&洗顔大賞』『毛穴ケア大賞』『保湿スキンケア大賞』などを選定し、暮らしを大切にするLEEらしい傾向が見て取れます。SPURやマリソルも問い合わせが増加しており、オール世代で興味の高いコンテンツと言えます。

男性誌メンズノンノの美容の取り組みにも注目です。

「2015年からメンズノンノ美容大賞をスタートし、今年で6年目。ロゴのセールスは、昨年のエントリーは3ブランドだったのが、現時点で8ブランドからお問い合わせが来ています。金額では前年比3倍以上の伸び。先日発売になった『丸ごと一冊ビューティ特大号』により、メンズノンノはメンズ美容に本気で取り組む宣言をいたしました。多くの美容クライアント様に注目いただいたことが大きいと思います。2021年は『メンズ美容といえばメンズノンノ』とさらに多くの方に認知していただけるように、大きな美容企画も予定しています」(メンズノンノ担当者)

メンズノンノ2月号は『丸ごと一冊ビューティ特大号』

各媒体ともベストコスメの広告プランやロゴセールスの規定書を用意しております。ぜひ、広告部にお問い合わせください。

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