リーズナブルかつ短期間で
制作。ヒット記事連発!の
UOMO独自の広告メニュー

UOMOの人気広告メニューに「突撃となりの展示会」があります。編集部員や外部スタッフ、関係者が展示会やショップに伺うこのシリーズ。何と言っても読みやすいテンションと構成が人気です。今回は、とくに反響の大きかったトニーセイムジャパン様(tonysame:)様の事例をご紹介します。

こちらのタイアップは2回連載。1回目はブランド認知のためのコンテンツ、2回目はより具体的に各アイテムの訴求につなげるものになっており、構成にも工夫がありました。

「1回目の記事では、ブランド自体の紹介や、ショールーム兼ショップの場所のご紹介などを、コンテンツの中に自然に入れこめるように注意しました。店内のロゴを背景に入れるなど、ブランドの認知度が自然に高まるように工夫しています。また、記事自体は、ライブ感のある生っぽい写真で進んでいきますが、着用カットはポートーレートのように撮影して、メリハリをつけることも心がけました」(UOMO薬師神副編集長)

1回目記事

そのこだわりがサイト上でも伝わり、多くのUOMOユーザーの目に触れました。

「2回目には、UOMO読者お馴染みの本誌アートディレクター藤村雅史さんと、デザイン・コンサルティング会社を経営する佐藤リッキーさんを起用いたしました。読者に馴染みのあるお二人に出演、着用していただくことで、トニーセイムの各モデルの訴求につなげたいという意図がありました。2回目はよりボリュームゾーンの価格帯のモデルを中心に取り上げ、幅広いユーザーに身近に感じてもらえるようにしています」(同)

2回目記事

好成績を収めた要因を、以下のよう分析しています。

「人気の展示会ルポ形式で展開し、担当エディターがストーリーを組み立て、読み物としても楽しく読んでいただけるようにしたこと。そしてクライアント様にも取材の場でさまざまなご協力をいただけたことが大きかったと思います。また、特に2回目の記事では本誌でも読者モデルとして人気のお二人が起用できたことも好成績の要因だったのではないでしょうか」(同)

また、アイウェアはUOMOユーザーには欠かせないアイテム。今回はWEBというメディア特性を考慮し、商品をセレクトしたと言います。

「UOMOのコアな読者はアイウェアもファッションの一部として、着こなしやTPOに応じて複数のモデルをかけ分けている方が多いと思います。一方でWEBの読者層には、一本でシーンを問わず汎用性の高いものをという需要もあります。そのため、ファッションとしての眼鏡という側面を前提にしつつも、個性的すぎるものばかりの取上げにならないようにバランスを考えました」(同)

最後に、改めて「突撃となりの展示会」メニューの特長を聞きました。

「比較的ローコスト、発注から短期間での公開が可能なので、まずUOMOに試しに出広して反応をみてみたいというクライアントのみなさまにおすすめです。掛け合いトークとライブ感のある写真で展開することで、幅広い方に読みやすいコンテンツになっているせいか、UOMOのWEB内でも常に高PV、UUを獲得しているフォーマット。結果を出せるコンテンツだと自負しています」(同)

UOMO媒体資料、ほか最新情報はこちら>

事例・最新情報一覧に戻る

お問い合わせ

この事例にご興味のある方は、下記までお問い合わせください。

03-3230-6202