絶好調マンガアプリに広告
オリジナル作品で商品PRも

左から少年ジャンプ+、マンガMee、ヤンジャン! のトップ画面

現在、1100万DLを誇る『少年ジャンプ+(プラス)』をはじめ、『ヤンジャン!』(青年コミック)、『マンガMee』(女性コミック)など、集英社のマンガアプリが大変好調です。

中でも『週刊少年ジャンプ』のマンガアプリ、少年ジャンプ+は、本誌の作品が毎日更新され、無料で見ることができます。また、明⽇の『ジャンプ』を担う若手漫画家たちのオリジナル作品群が充実しているのが魅力。多くのユーザー様に愛読いただいています。

広告の面も大変注目度が上がっており、広告メニューを見直し、多彩な企画を取り揃えました。その中でも、いただきたいのは「オリジナルマンガタイアップ」。少年ジャンプ+で連載中の取材型マンガタイアップで、商品や⼯場内などについて取材し、マンガ作品として描き下ろすメニューとなっています。

「主にサクライタケシ先生がタイアップ漫画を描かれています。様々な題材を描くことによって、作風の幅が広がっているようです。今後も、面白いものが描けるという手ごたえを掴んでらっしゃいました。当初、ジャンプ+では広告枠の設置をしていなかったのですが、作家先生方の新たなモチベーションになったり、ユーザーも見ていて楽しいと思ってもらえる広告については事例を増やしていければと思っています」(ジャンプ+細野編集長)

ほかにも、マンガ終了後ページの視認性が⾮常に⾼いスマートフォン全画面純広告や、作家による描き下ろしのイラストでの広告掲載、インパクトが最も大きい作者描きおろしトップ⾯ジャックなど、メニューが充実しています。

さらに、2018年9月よりネットワーク広告も導入し、作家様にも売り上げを還元する仕組みを作っています。細野編集長のコメントにもあるように、作家陣のモチベーションに繋がっているようです

既にご出稿いただいているクライアント様には、質の高いユーザーへのアプローチが可能ということで実施いただいております。本当にマンガ好きなユーザーへのプロモーションとして、読者に楽しんでもらったり、話題化する目的でご活用いただき、ジャンプ作品との親和性やしっかりとオリジナルマンガを読みに来ているユーザーにアプローチ出来る点が強みと言えます。

最近も、さまざまな業種のクライアント様より問い合わせをいただき、オリジナルマンガ制作も検討いただいております。ぜひ、一度媒体資料をお取り寄せください。また、ヤンジャン!、マンガMeeも近日、媒体資料をリリース予定です。

 

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