商品コラボ、ライブ配信…
旅に 行けなくても
「ひとりっぷ®」は大忙し

「ひとりっぷ®」とは海外ひとり旅歴25年以上、海外ひとり旅回数400回を越える元SPUR編集長「ひとりっP」こと、福井由美子が生み出すコンテンツのこと。旅の経験で得た知見、ノウハウを基に書籍の出版、WEBサイトでの執筆をはじめ、商品開発、トークライブ・インスタライブ等、幅広い活動を行っています。コロナ禍において旅から遠ざかる日常となっていますが、ひとりっぷのニーズは留まるところを知りません。

最近の活動として、まずレスポートサックジャパン様とのコラボ第2弾について紹介します。今回はエディターズバックパックなど新型2つと、去年発売後即完売したトート、マルチウォレットの色違いの再販と計4型を発売しました。
コラボ商品は大満足で、本当に素晴らしい商品ができたと思っています。ですが、まさか3日でほぼ完売状態になるとは想像していませんでした。ANAの国際線で限定発売されたサイズ違いの商品も、機内販売の月間売り上げ2位になったと伺いました。

私はいままでの旅行バッグに対する、実体験に基づいた不満を解消すべく『こうなりませんか』と提案、それに対し、レスポートサックのチームのみなさんは決して『できません』と言わず、妥協せずにプロとして打開策を出してくれた結果の大反響だと思っています。

コラボ第1弾のトートバッグには200%満足していて、これで旅の不便はすべて解消!とすっかり大船、いや、A 380に乗った気持ちでいたのですが、昨年、羽田空港の保安検査場で、背負ってるアウトドアリュックからPCを取り出すのが面倒でストレスになってると気づき。さらにトートバック内で財布がなかなか見つけられないということもあった。このストレスをゼロにできるアイテムがあったらサイコーなのに、と思っていたときに第2弾のお話をいただきまして(笑)」(ひとりっP)

今年1月のキックオフミーティングを皮切りに、コラボ企画がスタート。その間にコロナが広まり、リモートワークとなる人が急増。ふだんからPCを持ち運ぶ機会が増えて、まさにPCを出し入れしやすいバッグが必須となり、“旅に便利=日常に便利”を実感することに。

コラボ第2弾 アーバン エディターズ バックパック

上の写真が、先述の不満を改称した新商品、アーバン エディターズ バックパック。早速評判となり、品薄状態になっています。

発売日前日にはレスポートサック様のアカウントでインスタライブを開催。これまた大反響で、のべ1万人以上の方が閲覧し、ライブ終了後にレスポートサックのECサイトで先行販売を開始したところ、在庫が品切れになる商品も出たほど。

「コロナ禍で一層、消費者の目線は厳しくなっています。マーケットに対しブランドとして、どこまで満足度の高いものを提供出来るのかと常に考えております。この企画、そしてインスタライブによる露出で、価値ある“極上”をマーケットへお届けできたと思っています」(レスポートサックジャパン マーケティング部)

ひとりっぷについては現在、「SPUR.JP&ひとりっぷ公式『インスタライブ』配信タイアップ」、「紹介アイテム激売れ!ひとりっPこと福井が執筆&撮影しますタイアップ』、2つのメニューがリリースされています。

「ひとりっぷコンテンツの特徴は、他のSPUR.JPの記事と比べても1記事の画像(ひとりっP自ら撮影)とテキストが多いこともあり、ユーザーの滞在時間が長く、記事の最後までしっかり読まれている傾向が出ています。また長年の取り組みと独自性により、ファンが定着している点です。ひとりっPの『並外れた旅経験値&執筆力』、SPUR.JPのSNS等による広く多くのユーザーへ“届ける力”が掛け合わされることで、タイアップ企画でも大きな反響が見込めると思い、プランニングしました。

さらに『面白い!』『本音が最高!』と評判なのが、ひとりっPのマシンガントーク!ラジオ番組に呼ばれたり、有料のオンラインイベントも実施するほどのトーク力はまさにインスタイブ向き。タイアップ企画にも応用できると考え、この秋からメニュー化しています。事例をぜひご確認ください」(SPUR.JPプロデューサー菊池)

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「『ひとりっぷ』は、単なる旅コンテンツではありません。本、写真、文章、SNS、WEBサイト、オフライン&オンラインイベントなどのいろいろなチャンネルを持った、そして、『ひとりっぷ』を支持してくださる“ひとりっぱーず”のみなさんも含めての、ワン&オンリーな『“ひとりっぷ”という多面体のクリエーション』だと思っています。ベースにあるのは、ひとりっP自身が感じた『この“感動”を全力で伝えたい』という心からの強い気持ちです。『旅は日常の延長。そして、日常もまた旅』。自由に旅ができない状況下でも、『ひとりっぷ』はまったく変わらず、日々アクティブに動いています。野望も尽きません。『ひとりっぷは世界平和に通ず』。究極の目標は、ひとりっぷジェットで行くひとりっぷジャンボリー開催でしょうか(笑)」(ひとりっP)

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