人気キャスターを起用。
パラスポーツの普及、
盛り上げに一役

2016年から続くWOWOW様のパラアスリートのドキュメンタリー番組『WHO AM I』。その番組企画として、東京パラリンピックに出場予定の選手たちのトークイベントをライブ配信が行われました。 スポルティーバでは依頼を受けて、事前の告知記事と報告記事を制作し、配信。『パラスポ+!』にもその記事を転載しました。

スポルティーバに掲出された記事

スポーツ総合サイト『webスポルティーバ』ではサイト創設以来、スポーツの1ジャンルとしてパラスポーツをコンスタントに取り上げ、その魅力を伝えてきました。

『パラスポ+』は2017年にサイトを創設。パラスポーツの魅力を伝え、応援する情報発信サイト。上記のスポルティーバのほか、ノンノ、モア、メンズノンノ、ヤングジャンプなど集英社媒体と連携し、WEB記事のほか、タイアップ動画なども作成してきました。

「集英社はパラスポーツへの関心が高いと評価されて、今回、ご依頼いただけたのだと思います。実際、スポルティーバは取材経験が豊富で、専門ライターも揃っています。さらに今回はモータースポーツの連載コラムを担当してくれている人気キャスター、岡副麻希さんにレポーター役になってもらい、報告記事を作成しました。彼女は以前、本格的に水泳競技に取り組んでいたので、パラ水泳の選手へのインタビューために予習して臨み、実際、大いに刺激を受けたようでした。フォロワー数48万のインスタにも取材のことをアップしていただき、記事が広く拡散されました」(広告担当者)

パラスポーツは現状、テレビほかメディアの露出は多くないですが、岡副さんのようにタレントの方を介し、競技の面白さや選手の活躍ぶりを多くの方に知ってもらうことができました。スポルティーバもパラスポ+!も多角的にスポーツを扱っています。さらに男性誌・女性誌、コミック誌とも連携が可能なので、イベント告知や商品PRのタイアップとなれば、タレントやモデルの起用、SNSや動画の活用など、さまざまなアイデアを提案できます。

コロナ禍で多くのスポーツイベントが延期・中止に追い込まれましたが、先月、Jリーグがスタートし、今月はセンバツ高校野球やプロ野球が開幕予定で、少しずつですがスポーツ熱も高まっています。今後も、この2つのスポーツメディアの取り組みに注目してください。

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