2022年のT JAPANは
“クイックタイアップ”で
タイムリーに情報をお届け

T JAPANは、ニューヨーク・タイムズ社が米国で発行している『 T: The New York Times Style Magazine』の日本版フリーマガジン。米国版は年11 回、350万人の読者にThe New York Times紙の一部として届けられ、豊かな知性と洞察力に裏づけられた記事内容で、全米で最も影響力のある雑誌のひとつとされています。T JAPANは、その米国版から厳選した上質な翻訳記事と、日本版独自の記事で構成するスタイルマガジンです。

3・6・9・11月の年4回、首都圏、関西、名古屋の大都市の知的富裕層向けに、20万部を発行しています。2022年版媒体資料(本誌/WEB)をリリースいたしましたので、編集長の抱負とともにご紹介します

「2022年、感染症の脅威が去ったとは言えないまでも、停滞していた世の中が音を立てて回りだし、ファッション、宝飾品、旅や食、観劇やゴルフなど、知的富裕層であるT JAPAN読者、ユーザーも活発な消費活動を再開しています。けれど、コロナ禍を経てライフスタイルを見つめなおした彼ら、彼女らの価値観は以前とは違います。選び取るのは、自分にとって真に価値のあるもの、そしてインテリジェンスを刺激して新たな気づきをもたらすもの。本物を知る人たちの信頼を裏切らない真摯な誌面作りで、T JAPANは2022年も、商材やサービスの魅力を丁寧に読者に届けます」(T JAPAN八巻編集長)

T JAPAN本誌媒体資料

本誌新メニュー「素材提供クイックタイアッププラン」登場

今回、本誌のほうは新広告メニューとして「素材提供クイックタイアッププラン」を用意しました。こちらはクライアント様から写真素材とリリースを支給いただき、タイアップ記事を構成するプランで、より短期間で制作、掲載できるのが魅力です。

「T JAPANは上質でエクスクルーシブなタイアップ誌面を作ることを得意としていますが、取材から校了までどうしてもお時間をいただきます。こちらのプランはより短期間でページを作成できるので、訴求したいタイミングを逃さずご出稿いただけます。かつ、純広では伝えづらいストーリーを表現できるのもメリットです。もちろん、価格もお手頃です!」(同)

4月20日が純広告の申し込み締め切りとなる6.1号(Design & Luxury)では、モード、映画、建築、テクノロジー分野の注目の人が登場予定です。メンズファッションもフィーチャーしています。

T JAPAN web媒体資料

T JAPAN webのほうでは、【連載型】取材・撮影型広告のプラン(販売対象期間:2022年3月31日(木)まで)をピックアップ。本誌でもご好評いただいている企画です。

「ブランドや企業の世界観を伝えたり、製品の背景にあるストーリーに光を当てたりと、より“価値”を深掘りできるのが連載のメリットです。たとえばブランド様のSDGsの取り組みを、独自の切り口でご紹介するなども得意とするところです。そして他の回に遷移しやすく、読者に全体を通しで読んでいただきやすいのもweb連載の利点です」

T JAPANへの広告出稿は純広のイメージが強いかもしれませんが、タイアップはさらに、その真価を発揮します。

「これまで実施いただいたクライアント様には、他誌ではできない企画や人選、記事のクオリティに高い評価をいただいています。ラグジュアリーな商材だけでなく、企業理念を表現する企画など、ご希望にカスタマイズした最高のページづくりをお約束します」(同)

過去の事例もたくさんあります。詳細は広告部にお問い合わせください。

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