集英社マンガアプリ4媒体の
媒体資料を同時リリース!
ユーザーインサイトも充実

集英社のマンガアプリ『少年ジャンプ+』『マンガmee』『ヤンジャン!』『ゼブラック』の新しい媒体資料がリリースされました。『ヤンジャン!』『ゼブラック』は初のリリースとなります。

「『ヤンジャン!』はジャンプ系青年誌公式アプリです。アニメ放送開始で話題の『【推しの子】』や、今年、実写映画の続編を控える人気作『キングダム』、他にもドラマ化、アニメ化作品も多く、集英社青年誌における各連載作品のファンの方々に多く利用いただいています

『ゼブラック』は集英社発の総合電子書店アプリで、集英社の作品だけでなく、出版社の枠を超えて他出版社の作品を読むことができます。掲載数も増加しており、人気作品の最新話から歴代大ヒット作まで、1700作以上の作品数となっています。今年で3周年を迎え、DL数、ユーザー数ともに順調に拡大を続けています」(広告部担当者)


そして、『SPY×FAMILY』をはじめとした、社会的に人気のオリジナル作品が多数生まれている話題のマンガアプリが『少年ジャンプ+』。掲載作品が多数のマンガ賞を受賞するなど、注目度は右肩上がりとなっています。DL数、アクティブユーザー数ともに成長を続け、DL数は2500万に迫っています。MAU(Monthly Active Users)数も約700万(WEBを含めると1100~1300万)と大規模なメディアになってきています。

集英社の女性向けマンガアプリ『マンガmee』は女性コミック誌の過去の名作や人気作、マンガmeeオリジナル作品などを掲載。ユーザー層も幅広く、学生の利用だけでなく、子どものころ読んでいた作品を大人になって読み返すなど、10代~50代まで幅広い年齢層のユーザーにご利用いただいています。

マンガアプリへの出稿は年々増加しており、マンガコンテンツの活用事例も増えてきています。

「2022年はご発注件数が前年比で150%と大変多くの引き合いをいただき、さらに2023年はそれを上回るペースでお問合せいただいています。弊社IP(Intellectual Property/版権)とのコラボ製品のプロモーションを中心に、さまざまな業種のクライアント様にお問合せをいただき、純広告やタイアップの事例も増えてきています』(同)

今回リリースした媒体資料は大幅にリニューアルしており、中でもご注目いただきたいのはユーザー特性の分析が充実していること。そして、マンガ版権とのタイアップをご検討いただく際の注意点が分かりやすくまとめてある点です。

「タイアップをご相談いただく際に、ご提案がスムーズになるよう注意点をまとめました。また、企画提案からプロモーション開始までのスケジュールも記載していますので、併せてご確認ください。加えて、マンガタイアップ実施に関する検討ポイントの解説や、純広告の新枠・買付方法の開発など、多彩な内容となっております』(同)

マンガアプリの特長は、『毎日アプリを開くユーザーが大半である』ということ。マンガを読むことは日常の中で習慣化してきています。とくに隙間時間に活用され、各作品の読み終わりなどでユーザーにアプローチできるマンガアプリは、広告に興味を持った際に行動に移しやすい、ということがわかっています。加えて、掲載作品と親和性が高い商品やサービスを訴求する場合は、作品への熱量や好意度が広告商材への興味に上乗せされ、ユーザーが行動を喚起しやすいことも特徴です』(同)

マンガアプリはまだまだ成長が見込まれています。まずは新媒体資料に目を通していただき、それぞれの特性や広告メニューをご確認ください。

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