服好きが本音を語り合う、UOMOの
人気企画「試着フェス」が広告メニューに

UOMO12月号の巻頭特集「試着フェス」をご覧いただけましたたでしょうか。これまで、どのファッション誌でも行った事がない新しい試みで、読者はじめ各方面から大反響をいただきました。このユニークな企画が生まれた経緯をUOMO山崎編集長は次のようにコメントしています。

「ファッション誌以外では、古くは『暮しの手帖』がやっていたような手法をはじめ、自動車雑誌では筆者が試乗した際のインプレッションを良い点も悪い点も踏まえ、責任を持って書くというスタイルが当たり前のものです。それをUOMOでチャレンジしてみようと思ったのがきっかけです」

『試着フェス』の会場には多くのゲストが集まり、まるで高校時代の文化祭のような盛り上がりだったようです。

「現場のイメージは、ファッション撮影前日のコーディネイトルーム。大量の服が集まり、ファッション好きな大人たちは誰もが高揚感を感じていたと思います。編集部のメンバーは、ゲストのアテンドからインタビュー取材、スチールや動画の撮影、コメント取りなど多忙を極めましたが、まさにお祭り的。参加者は全員、あの空間にいること自体を楽しんでいたと思います」(同)

誌面では「ストレートに伝える」という手法が読者にも反響が高く、新しい取り組みが評価されました。

「ランキングのリアリティなども含め『こういうのは初めて見た!』というお声をいただきました。今回の企画のポイントは商品をただ褒めるだけではなく、いいところはいい、気になる点は気になる、と正直な感想を集めたこと。ゲストの皆さんにとっても、ただ試着するだけでなく、お互いに感想を聞きあったりするディスカッションの場になりました。まさにファッション好きな人たちの“フェス”でしたね」(同)

本企画の面白さをより広めるべく、2020年1月27日(月)〜2月1日(土)まで、読者参加型の「試着フェス2020春夏」を実施いたします。

「読者はこれまでの人生において、買い物で成功も失敗も重ねて来た大人たちです。ご協力いただけるクライアント様にとっては、このような服好きの大人に対して商品のタッチポイントを提供でき、際に読者と触れ合う場としてご活用いただけると思います。編集部としても、斬新でリアルな読者の声を聞けることが楽しみです」(同)

次回は服だけでなく、靴、バッグ、眼鏡などのファッション小物や、さらに化粧品、美容家電、飲料メーカーなど、扱う商品のカテゴリーを広げる予定で、各社クライアント様向けにご協賛メニューを用意いたしました。試着フェスにサンプルをご提供いただき、UOMO5月号、Web UOMOにて「史上最強のバイヤーズガイド」特集中にスペースを確保し、レポートを掲載いたします。メニューの詳細はこちらでご確認ください。

みんなの『試着フェス』』イベント協賛企画のご案内ははこちら>

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