ノンノ読者のエコ意識の
高さを認識! 半年連載で
「読者のお気に入り」に

ノンノ2月号~7月号にて1ページ×6回連載、同時にWEB転載されたイヴ・ロシェ様のタイアップ。フランスのビューティケアブランドで、Z世代への認知拡大にノンノを選んでいただきました。

「オリエンテーション時にクライアント様からは、まずは読者に『イヴ・ロシェ』というブランドを覚えてもらいたい、と話していただきました。本国フランスで愛される老舗メーカーであり、パッケージの可愛さや香りの良さはもちろん、天然由来成分へのこだわりや、環境に配慮した取り組みなど、感度の高いブランドであるということも併せて訴求してほしいとのことでした。

毎号1ページの連載なので、パッと見ただけで読者の目に留まるようなキャッチーな写真や、配色にこだわりました。また、毎月読者何人かにサンプルを送り、リアルな感想を掲載したのもポイントです。半年続けての掲載で、既に『読者のお気に入り』になった感触があります」(ノンノ編集部・種谷)

1回目(ノンノ2月号)誌面

サンプル配布も好評で、誌面にも反映され、クライアント様からも高く評価いただきました。

「1回目でお取り上げした『リンシングビネガー』は、カワイイ選抜メンバー54名にサンプルを送り、87%から『普段の習慣に取り入れたい』という回答をもらいました。使用感はもちろん、香りやコスパについても上々の反応で、ブランドのターゲット層と非常にマッチしていたと思います。クライアント様には、毎回の撮影で仕上がりをとても喜んでいただけました!(同)

そして、今回のタイアップのポイントは20代前後であるノンノ読者のエコ意識、オーガニックへの興味関心が如実に表れたという点も見逃せません。

「ファッションやメイクに興味がある読者ほど、その延長でオーガニックやエコについても意識が高い印象です。また、自分を『敏感肌』と認識している読者がとても多く、マスク生活になってから特に、オーガニックや肌に優しいコスメを意識して選んでいるという話をよく聞きます。前提として、『可愛い』や『おしゃれ』がフックになるとは思いますが、『自分に(ひいては地球に)良いことをしている』という感覚を大事にしているのではと考えています」(同)

6回目(ノンノ7月号)の誌面

ノンノ読者はスキンケア、ヘアケアへの興味関心が高く、あれこれ知りたい、試したい世代。編集部でもそれを実感しているようです。

「ノンノ読者は非常にフットワークが軽い世代と感じています。特にスキンケアに関しては、決めたものだけを使い続けるというよりは、『良い!』と聞いたものはブランド、価格にかかわらず、とにかく試す人が多く、サンプル配布を絡めたようなタイアップ企画も効果的だと思います。また、ブログやSNSでの発信が上手で、まじめな読者モデルが多いので、本誌と併せてwebでの丁寧なレビューを発信できると思います」(同)

大学生のリアルな声も集めることができ、彼女たちから発信ができます。Z世代への訴求に、ノンノをぜひご活用ください。

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