人気ADの私服コーデ×
時計で反響大。動画で、
商品の世界観もアピール

UOMO8・9月合併号に掲載されたスウォッチグループ様(MIDO)のタイアップ。本誌のAD(アートディレクター)である藤村雅史氏をモデルに動画でも展開し、大きな反響を呼んでいます。

藤村氏はたびたびUOMO誌面にも登場しますが、とにかく読者の支持が厚いのだそう。今回の企画にもピッタリではないかと、起用を決めました。

「藤村さんは仕事も遊びも全力で楽しんでいる“大人が憧れるオトナ”です。清潔感がありおじさんを感じさせず、さわやかでヘルシー。毎シーズン服をアップデートし、UOMOらしい着こなしを地でいく人です。また、藤村さんはモデルやアパレル業界の人ではないので、読者により親近感がわきやすいというメリットもあります。誌面に登場するたびに毎回反響があり、2020年6・7月合併号では10ページにもわたる特集を組んだこともありました。

藤村さんは海好きであり、ダイバーズウォッチにハマっているとのことで、藤村さんの視点でダイバーズウォッチを選ぶことに説得力があります。MIDOのダイバーズウォッチをUOMOらしい都会的な着こなしに落とし込んで提案してくれそうだと思い、起用しました」(UOMO編集部 楊井)

今回、誌面(および動画)に登場する服はすべて藤村さんの私服。そこも読者に注目された手法だったようです。

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「掲載商品であるグレーとグリーン、ブルー3色の時計を事前に見てもらい、それぞれにあいそうな私服を3ルック持参してもらいました。人気が高い藤村さんの私服を3体もフォーカスすることで、読者の注目度がアップします。また、この号はスナップ大特集があり、全体的に私服ルポが多いのであえてスナップのような雰囲気で撮影したのもこだわりです。前ページのスナップ特集からの延長で、読者に違和感なくスッと内容が入っていくような構成を心掛けました。

ブランドや時計の詳細は、藤村さんの言葉で説明したほうが読者に響くと考え、藤村さんにインタビューをして、語りで構成しています」(同)

さらに、ショートムービーでは3色の時計それぞれの魅力がしっかり伝わる作り方になっています。

「台本は作らず、実際に着用した藤村さんの生の感想を大切にしました。読者が直感的に“UOMOらしい着こなしにハマるダイバーズウォッチ”であるとわかるように、誌面では見せられなかった全身のコーディネートが多く入るように意識し、ナレーションで藤村さんの感想を入れています。また、車での移動や事務所での作業など、普段の藤村さんのライフスタイルとリンクさせることで実際に使っているシーンを想像しやすくなるように工夫しました」(同)

どんな商材でも「UOMOのフィールド」に落とし込むことができる編集部。人気俳優もキャスティングできますし、今回のように、読者との親和性が高い人を起用することも可能です。また、動画制作には慣れているので、さらにそれで魅力をアピールできるのもUOMOの強みです。大人の男性向けの商材はUOMOにおまかせください。

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