美容エディターが構成、
撮影、モデルも務める!
「ほしくなる」見せ方とは

@BAILAに今夏掲載された、かならぼ様(フジコ)のアイライナータイアップ記事が話題になりました。長引くマスク生活でアイメイクの需要が高まる中、多くのユーザーの送客に成功した事例をご紹介します。

本企画は、本誌でも人気の美容エディター前野幸子さんがディレクション、撮影、モデルを務め、そのリアリティが反響につながったと考察しています。

「今年2月に、かならぼ様のリップ企画で前野幸子さんを起用し、実感のこもったコメントとセンスのいい見せ方で実績を出すことができたため、リピートで発注をいただきました。今回は、紙の上におしゃれに手書きしたスウォッチで見せる、というエディター前野さん起用記事ならではのテクニックを用いて、“仲のいい友達がオススメしてくれている”かのような、自然な形での訴求を目指しました」(編集担当三橋)

前野さんご自身が自撮りを含め撮影をするメリットとして “読者の今の気持ちや読者に近い女性像とリンクさせる”ことで、大人の女性がリアルに使いたくなる商品であることをアピールできたのが反響の大きさにつながったようです。

「記事のボリュームがあるため、商品に興味をもったユーザーへのクライアントサイトへの誘導を1記事の中で2箇所設置したことが功を成し、送客も好調でした。もちろん、もっと詳しく知りたい、購入したいと思わせるような記事であったこともより多くのユーザーを送客することができた要因でもあります。

CTR3.45%、平均滞在時間66.9秒、各チャネルからの流入も好調でオーガニック誘導はもちろん、SNS広告運用が想定クリック数を大幅に上回りました。商品紹介からレビュールポと、ユーザーが身近に感じる記事構成になっていることが平均滞在時間の長さにつながっていると思います」(@BAILAプロデューサー花岡)

今回の事例からもわかるように、まずBAILAの最大の強みは、読者と同世代のメイクアップアーティストやエディターといったプロフェッショナルに、ナビゲーターとしてご登場いただける点です。

「そのプロたちを読者が“身近”に感じられる登場の仕方を工夫できる点は、WEBだからこそ。自宅での商品撮影やレビュールポなど、まさに読者の半歩先をいく賢者が、“手の届きそうな距離”で商品をアピールできます。そしてもちろん、本誌と同じハイクオリティなビジュアル制作もお任せください。誌面のページ数では実現がむずかしいビジュアルと文字量のバランスもWEBなら可能です。さらには、モデルや商品をスチールだけでなく動画でも“魅せる”しかけをご用意しています」(三橋)

人気コンテンツである編集部員発信の「エディターズピック」やインスタグラム投稿、ブロガー投稿など、多角的にアプローチすることができるもの@BAILAの強み。働く女性への商品訴求は@BAILAにおまかせください。

@BAILA媒体資料、ほか最新情報はこちら>

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