すべての数値で好結果!
@BAILA×ジュエリー
の親和性が高い理由

30~40 代の「働く女性を全方位で応援する」BAILA。コロナ禍によりBAILA世代の生活者は「通勤服が前より少なくなった」「華やかな服を着ていくシーンが減った」という変化があったといいます。

「しかしその結果、心地よさや装う嬉しさに社会性は残しつつも “自分軸”を大切にする傾向が増えています。服選びはトレンドに左右されすぎない、シーンを超えて使えるものへ。一方で、そんな服を自分らしく味付けして楽しめるジュエリーへの関心は高まっています。読者からは『手持ちの服に合わせるジュエリーを購入した』という声も。

BAILAでは以前から本誌・ウェブともにジュエリーの記事がとても人気ですが、コロナ禍でその傾向はより強まり、イヤカフなどのトレンドキーワードから一生もののジュエリー、ブライダルジュエリーまで幅広くユーザーを獲得しています。今回のアガット様のタイアップも、ジュエリーに興味関心の高い多くのユーザーに届いたと思います」(BAILA・三橋編集主任)

今回のタイアップは、ジュエリーの実売期であるホリデーシーズンに当てた取り組み。掲載商品も多岐に渡り、それぞれをどう訴求するか、編集部の手腕が大きく左右するテーマになりました。

「主役のアイテムも合わせのアイテムも、どの商品にもクライアント様の深いこだわりをお聞きできたので、構成する際にはそれぞれを訴求できるよう、見出しで整理しました。たとえば、アイテムのカテゴリーやジュエリーの素材で表現するのではなく、どんなときにどんなジュエリーを楽しみたいか、どんなジュエリーがあるとどんなふうに気持ちが上がるか、などリアルな生活者の気持ちに沿って見出しを立てています。

また、写真は直線的な色の配置をモデルカットと商品カットに共通させ、印象に残るビジュアルにしています。アガット様は自社発信の広告ビジュアルにも、強い世界観を持つブランドなので、タイアップでも“なんとなくジュエリーの写真を見た”で終わらせない印象の強さと、BAILAらしいリアルのバランスがとれた表現を目指し、スタッフと打ち合わせを重ねました

ビジュアルのインパクトを高めることで、ジュエリーを重ねづけしたモデルのスタイリングと、商品の集合カットにまとまりを持たせています。魅せ方に長けたスタッフ陣、表現力のある佐藤晴美さんをモデルに起用できたこともビジュアルの洗練度を高めることにつながったと思います」(同)

そしてPV、UU、クリック数と、しっかり数字も残しました。好結果の要因を@BAILAプロデューサーは以下のようにコメントしています。

「今回の数値結果はPV、UU、誘導数、CTRと、すべての数値指標において好結果でした。特に誘導数は直近で実施したタイアップの中でも群を抜いて良い数字に。物カットのパーツにはいずれもクライアント先の誘導を入れており、そのまま購入への導線にもなっています。アクションが起こしやすい位置に設置したのも誘導数アップの要因のひとつです。また、PVが好調だったのは@BAILAでジュエリーコンテンツが人気であることに加え、外部誘導(PO配信)が想定誘導数の2倍以上で運用できたこと。誘導に使用した画像の強さ(モデルの強さ)も運用が成功した理由の一つにあると思います」(@BAILAプロデューサー花岡)

本物志向で自己投資志向である@BAILAユーザーに向け、華やかなモデルを起用し、洗練された美しいビジュアルで、リアルに寄り添った訴求が可能なのがBAILAの強み。ジュエリーのプロモーションは、ぜひBAILAにご相談ください。

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