きせかえキーボードアプリ「Simeji」と
期間限定でコラボなど
ST channelが進化中です

雑誌セブンティーンが発信するティーン向けの情報発信アプリST channel(エスティーチャンネル)は2016年にローンチ。以来、着実に成長し、現在、総ダウンロード数は48万9000、平均セッションタイムは5分30秒にもなります。

人気専属モデルたちのコンテンツが満載!

セブンティーン鈴木編集長に、ST channelの広告利用する際の特長を聞きました。
「<伝えたい情報を伝えたい人に伝えることができる>ということです。ダウンロードし、日々見てくれているユーザーは多くがセブンティーン読者と同じ10代です。桁違いに多くのユーザーを獲得している情報発信系のアプリはほかにもありますが、ST channelの情報は必ず10代のユーザーに届きます。届けたい人に届く、伝えたい人に伝えることができることが、誌面同様の特長です。
アクティブユーザーを増やすべく努力はしていきますが『ここにはティーンがいる。女子中高生がいる』ということが、広告の面での大きなメリットと感じていただけるとうれしいです」

さらにST channelでは新しい試みも続けています。5月に「ROOM」を使ったロート製薬様とのタイアップを実施しました。ROOMとは、こちらが提示したお題に対してユーザーたちがコメントしたり、画像をアップしたり、「いいね」ができるコミュニティ機能です。
「ROOMは、ユーザーの中でも、より発想力・発言力・発信力の高いティーン層が集まれる場を提供することを目的にスタートしました。
ロート製薬様との取り組みも盛況で、多くの中高生が参加し、コメントもかなりの数になりました。リサーチをしたい内容に対して、活発なコメントを収集することができ、クライアント様も満足いただいたと聞いております。編集部の予想どおり、しっかりと考えて発言をしてくれる優良なユーザーが集まってくれていることを実感いたしました。ティーンに深くリサーチをしたい時に、ぜひご利用いただきたいと思います」(同)

そして、先週にはきせかえキーボードアプリ「Simeji」(バイドゥ)とコラボを開始しました。セブンティーンの専属モデルを起用したオリジナルのキーボードを手に入れることができる期間限定サービスです。

「ST channelをより知ってもらいたい、というのがこのコラボの一番の目的です。
アプリに関して、編集部が運用しているSNSでの訴求にとどまらない何か広がりをもつ施策はないか、と探していたところ、バイドゥ様からご提案をいただきました。
サービスの期間は7月19日~8月3日まで。相互のユーザーが楽しむことができ、(アプリの)DLの獲得も見込める新しい取り組みで、編集部としても期待しています」(同)

人気モデルバージョンに加え、ST channelバージョンのキーボードも!

セブンティーンはこのST channelを中心に、デジタル施策にも力を入れています。女子中高生へのPRをお考えの際は、ぜひご検討ください。

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