創刊40周年イヤー突入!
「@homeLEE」が始動、
広告メニューも複数用意

2023年にLEEは創刊40周年を迎えます。周年イヤーはLEEのセンスと40年間積みあげてきた経験値を結集した、リビング系コンテンツ「@homeLEE(アットホームリー)」でスタート。雑誌、デジタル、ECが総力をあげて、読者の「私らしく建てる、心地よく暮らす」を応援します。

「まず、2022年12月7日にLEEweb上にスペシャルサイト『@homeLEE』がオープンします。さらに同日発売のLEE2023年1・2月合併号にキックオフ特集を掲載するほか、絶好調の(読者ブロガー組織)LEE100人隊の新部活『家作り部』が始動します。LEEマルシェには『心地よく暮らす』をテーマにセレクトしたアイテムが並びます。

『@homeLEE』ローンチ以降は、ルームツアー動画や家づくりインスタグラマー連動企画などデジタルコンテンツならではの取り組みを次々公開しつつ、LEE3月号では豪華保存版『@homeLEE BOOK私らしく建てる 心地よく暮らす』(A4判68ページ)別冊付録を実施いたします。また、10数年ぶりの一般公募大賞企画『家族が笑顔になるキッチン大賞(仮)』もスタート。リビング系コンテンツが充実する1年になります」(LEEブランド統括兼LEEweb編集長・畑江)

来年の大きなプロジェクトとなる「@homeLEE」。立ち上がった背景をプリント版編集長の喜多は以下のようにコメントしています。

「最新のアンケートでも、LEE読者の持家率は62%。30代から40代が多い読者層は、『心地よく過ごせる自分の家を持ちたい』という人が多く、ライフスタイルにあわせて、ハウスメーカーで一軒家を建てる、中古マンションをリノベーションする、実家の敷地内に戸建てを新築、など、さまざまな『家づくり』の情報を求めています。

すでに購入した人の中でも、住みながら快適にアップデートしていきたいというマインドは強く、特にこのコロナ禍では、在宅時間が増えたことから『リビングにワークスペースを作りました』というような“プチリノベ”をする人も多く見られました。

また、LEEでは家時間を心地よくするための家具や雑貨、空間の飾り方、調理や洗濯、掃除家電など、多角的な切り口でインテリア企画を提案してきましたが、毎回特集するたびに大変好評を得ています。読者の暮らしや家づくりを長きに渡って取材してきたLEEだからこそ、きめ細やかに深堀りできる@home LEEを創刊40周年の目玉のひとつとして立ち上げました。

3月号の 保存版『@homeLEE BOOK 私らしく建てる 心地よく暮らす』では、好きをあきらめずに実現した読者の住まいのストーリーを始め、子どもと一緒に成長する間取りの作り方、LEE100人隊家づくり部のプチリノベ、キッチンやランドリーのシンボル家電など、大充実の内容になっています」

それに合わせて、広告メニューもリリースしました。今回の周年企画は12月に開設される@homeLEEと、保存性の高い投げ込み別冊の@homeLEE BOOK、WEBと紙を組み合わせることで非常にリーズナブルなプライスでLEE読者へ強く訴求ができるメニューとなっています。また、LEE100人隊起用など好評な既存メニューとの組み合わせて、より広がりのあるアプローチも可能です。ライフスタイル全般の商品取り上げが可能ですし、リクエストには柔軟に対応していくとのこと。

さらに創刊記念号となる2023年LEE6月号以降は姉妹誌「LEE DAYS」はじめ、ファッション、ビューティ、暮らしと読者に360度寄り添う企画を予定しています。

「LEE、LEEweb、LEEマルシェ(EC)が三位一体となって『一生愛せるLEE』をめざします。9月下旬には久々の読者招待創刊40周年記念イベント(リアル&オンライン)を予定していますので、LEEブランドのアニバーサリーイヤーにどうぞご期待ください」(畑江)

‟暮らしまわり”の情報にも高い関心を持っているLEE読者、LEEwebユーザーに向け、商品やサービスをしっかりと、かつ魅力的に訴求できる機会となりますので、ぜひご検討ください。

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