【BAILA】過去最高257万UUに!“共感”と“納得”で動く30代女性に届くコンテンツ力
@BAILAでは、働く30代女性の“リアルな選択”に寄り添うコンテンツを日々発信しています。
ファッションでは「通勤スニーカー」、ライフカテゴリでは「住まい」や「マネー」など、”納得して選びたい”テーマを中心に強化中です。
25年12月以降、@BAILAは6ヵ月連続で200万UU超を達成し、26年5月には過去最高の257万UUに到達しました。比較・検討フェーズにいるユーザーへのリーチ力に加え、企画設計力や読者ニーズの分析といった、日々のコンテンツ制作で培ったノウハウは、タイアップにも転用可能な“資産”として蓄積されています。
“なんとなく良さそう”では選ばない30代女性たち
BAILAユーザーは、管理職一歩手前の働く30代女性。仕事(どこの組織で、どのように働くか)・お金(何に使うか、どのように運用するか)・暮らし(何を優先し、どのようなライフスタイルを目指すのか)を自分の意思で選択してきた世代です。
働く30代女性のインサイトをまとめた「BAILAキャリア女子総研白書」の調査でも、「気に入れば値段が高くても買う」という層の増加が明らかになっています。

彼女たちの意思決定において最も重要なのは、 “なんとなく良さそう”ではなく、“納得して選べること”。忙しい日々の中でも訪れたくなるメディアであるために、プリント版・デジタルチームが連携し、“共感”と“納得”を軸にしたコンテンツ開発を行っています。
全55ページからなる「BAILAキャリア女子総研白書」本編は、必要情報をご入力いただければ下記ボタンよりダウンロード可能です。ぜひご覧ください!
「BAILAキャリア女子総研白書2025」本編のDLはこちらから
なぜ“通勤スニーカー”は120万PVを超えるヒットとなったのか?
その象徴的な例が、4月にはトータル120万PVを記録した「通勤スニーカー」コンテンツです。コロナ禍で普及したリモートワークで得た快適さと、コロナ禍後に進むオフィス回帰。この2つを背景に、「ラクさときちんと感を両立できる靴を探したい」というニーズが顕在化しました。この変化を捉え、「きれいめ服になじみ、通勤に使えるスニーカー」という視点で企画を設計。WEBでは、「通勤スニーカー〇選」などの特集を継続的に展開しています。
制作で重視したのは、記事をデータベースのように整理・構造化すること。ブランド名だけでなく、機能性・軽さ・価格など、多角的な軸で整理することで、「BAILAの記事を見れば欲しい一足が必ず見つかる」状態を目指しています。(@BAILA編集長 片桐)

こうした設計はタイアップにも転用可能です。ヒット記事の構造を基に、クライアント様の商品が“選ばれる理由”を明確化し、比較・検討フェーズの読者に自然に意思決定を促すコンテンツとして展開できます。
また、スニーカーコンテンツは、WEBにとどまらず、10月号の誌面でも展開予定。雑誌の文脈での訴求とWEBの検索・比較機能を掛け合わせ、さらなる強化を図ります。
100万UU規模の閲覧を支える「スーパーバイラーズ」
現在、107名が所属中の読者組織「スーパーバイラーズ」。※2026年5月現在
メーカー/IT/秘書/公認会計士/金融/医療関係/メディア/マーケティングなどで活躍する30代の働く女性が、「リアル30代」の目線でブランドやアイテムをブログで毎日発信しています。ファッションや美容に加え、グルメや旅行など投稿ジャンルも幅広く、同世代の共感を集めるコンテンツとして継続的に高い支持を獲得。中には、1記事あたり1万UU以上の閲覧を集める人気メンバーも生まれています。

この“リアルな共感力”は、タイアップにおいても大きな強みです。スーパーバイラーズの発信は、同世代の生活実感に基づいたリアルな言葉で語られるため、「気になる」から「自分も使ってみたい」へと、読者の意識を一歩進める力があります。そのため、最終的な判断を後押しする“決め手として機能するコンテンツ”としての活用が可能です。
“検討度の高いユーザー”に届くメディア
BAILAは、共感だけでなく、“納得”で動く層にリーチできるメディアです。日々の選択から人生設計まで、意思決定に寄り添うコンテンツを通じて、検討度の高い層との接点を創出しています。BAILAのコンテンツは、商材を魅力的に見せるだけでなく、“選ぶ理由”まで設計できる点に強みがあります。タイアップにおいても、スペック比較や使用シーンの具体化、ライフスタイルとの接続といった構成で、読者の検討プロセスに自然に入り込む設計が可能です。(@BAILA編集長 片桐)
BAILAが蓄積してきた編集力・世代への深い理解・コンテンツの資産を活かした“読者に選ばれる”タイアップ、ぜひご相談ください。
